2021年2月25日木曜日

黄色い花


いろいろあったけれど、八郷に住みたいとがんばっていたM+MのMちゃんが、我が家の歩いて行けるところに引っ越ししてくることになりました。


それまでこの家に住んでいたMさん、庭の手入れがよかったんだなぁ、


梅、アシビ、ボケなどいろいろ咲いていました。


しかし、これは何?


前にも見たことがあったような。







2021年2月22日月曜日

ここは春


 もう少しで見逃すところだった、気がつけばマンサクが満開です。


サンシユもあるけれど、なんとなくマンサクの方が好き。
今日は汗ばむほどの暖かさだったけれど、明後日あたりから寒波がやってくるようです。




2021年2月21日日曜日

遠すぎる!


ウスタビガの繭が見えるんだけどなぁ。
遠すぎて、望遠のついていないカメラではうまく写せません。望遠のついているカメラもあるのだけれど、久しく使っていないので、使うのがおっくうです。


その点、クスサンの繭はどこにでもあるので、近づいてみることができます。
これは、防寒対策をしっかりとした、クスサンくんの繭でした。





 

2021年2月13日土曜日

誤算?

今年の関東地方は、立春の次の日に春一番が吹きました。
春一番の次の日は冷え込むのが通常ですが、そうでもなかった。でもかなりの強風が数日間、吹いていました。
それで、常緑のシラカシの枝や葉が吹き飛ばされたり、ケヤキやコブシの枝が折られたりしました。
 


そんな、コブシの枝を片づけていたら、コカマキリの卵がついた枝が落ちていました。
コカマキリのお母さん、頑張って高いところまで登って、「ここは絶対大丈夫」と思って卵を産みつけたのに、枝が折れてしまうとは誤算でした。
あまり低いところに産みつけると、人間に枝を切られてしまう恐れがあるし、高すぎると強風で折れてしまうことがあるし、カマキリのお母さんたちも頭を使わなくてはなりません。




2021年2月6日土曜日

何じゃこれ?


ホームセンターへ行く道、海のそばを通るので、浜に降りてみました。



岩場でなく砂浜に降りるつもりが間違えて、今まで降りたことのない細い砂浜に降りてしまいました。波が足元まで打ち寄せても、なんとか逃げ場があります。


色鮮やかなのはフサノリ?


そしてこれは何?


「えぇぇぇ!生えているの?」


あちらにもにょきにょき、


こちらにもにょきにょき。


もしかして、近くの浜でもよく見かける、ホースのような海藻と関係がありますか?