2012年11月27日火曜日

勝手にハロウィン


テラスから北側に降りて行く階段は、昨年の地震の時、瓦が落ちてきて壊れたまま、まだ直していません。

その半分壊れた階段を、そろりそろりと降りていたら、あら、私が忘れたのでしょうか、踏み板の端に小さいかぼちゃが置いてありました。

自然に開いたのか、誰かが開けたのか、ぽっかり穴が開いています。


横から見たら、うへっ、顔みたい!!!
ハロウィンのカボチャのちょうちんの起源も、こんなところだったのでしょうか?

2 件のコメント:

のぶ さんのコメント...

あらまぁ、ほんとに偶然というか、カボチャがすごいことになっていますね。

浜辺では、カラスがつついて食べるようで、
皮だけ残ってるのをよく見かけますが、こんな形相にうまく残ってはいませんね。

さんのコメント...

のぶさん
上から歩いてきて、顔みたいだけど、もう一つ目があったりしてと思ったら、本当にありました(笑)。
種だけがきちんと残ってるってことは、誰かが食べたんでしょうね。
それにしても、口はどうやってつくったのでしょう?
謎のカボチャでした。